勤怠管理 | Dr.JOY株式会社 – Dr.JOY株式会社

勤怠管理 | Dr.JOY株式会社

  • 医療業界の働き方改革支援システム
  • 現役医師社労士が開発した
    医師に特化した勤怠管理
      • 2019年4月より
        管理者を含む職員の客観的な
        出退勤データの記録が義務付けられます
        ※労働安全衛生法より
    • 実は今、1年間に7000件を超える調査を労基から受けています。
      業界の慣習を鑑みても入れば即、是正勧告を受けてしまいます。
      ※保健衛生業全体数平成28年労働基準監督年報より
      また、多くの医療機関にヒアリングしたところ
      労基は臨時検査時に、以下のようなチェックを行っているようです
    • <出退勤時間の客観的データを残しているか?
    • (残している場合)全員残しているか? 一部のスタッフだけになっていないか?
      • 特徴
      • 超過時間の内訳を申請!

        自ら、PCやスマホで残業・自己研鑽などの
        超過時間の内訳を申請できます!
        ※出退勤のみの管理も可能です

        更にDr.JOYBeaconアプリを使えば
        ビーコンでの勤怠管理が可能になります。
        Beacon資料ダウンロード[pdf]

      • デモ説明を聞く
      • 特徴
      • 医療機関に特化した申請項目

        他社の勤怠管理システムにはない、医療業界に特化した申請項目が標準搭載になっています。

      • デモ説明を聞く
        • 申請項目一覧(一部抜粋)
        • 残業

          患者対応_病棟
          患者対応_外来
          患者対応_手術
          患者対応_急患
          患者対応_診療(回診・処置)
          患者対応_検査
          患者対応_読影
          事務処理_患者関連
          事務処理_病院全体
          事務処理_診療科
          事務処理_個人(業務に関する)
          院内委員会
          カンファレンス、院内勉強会
          臨床研究、基礎研究等
          治験
          指導、教育
          業者との打ち合わせ(業務に関する)
          その他

        • 自己研鑽

          診療の勉強_診療ガイドライン
          診療の勉強_新しい治療法や新薬
          診療の勉強_術式や処置の予習や振り返り
          診療の勉強_上司・先輩等の手術や処置の見学
          学会丨勉強会_発表等の準備
          学会丨勉強会_参加
          学会_論文等の執筆
          学会_専門医取得、更新のための準備
          その他_臨床研究、基礎研究
          その他_大学院
          その他

        • 当直等

          宿日直A
          宿日直B
          半日直A
          半日直B
          待機宿直
          待機半直
          オンコール日勤
          オンコール夜勤
          オンコール日勤・夜勤
          オンコール半夜勤
          日直後夜オンコール
          日勤後夜オンコール
          昼オンコール後当直
          昼オンコール後夜勤
          半日オンコール後当直
          半日オンコール後夜勤
          半直後夜オンコール
          その他

        • 医師の働き方改革検討会の動向に合わせた内容
    • 申請管理画面
      • 特徴
      • 残業申請は上長の承認が必要

        上長が承認した場合のみ残業として認める運用もできます。
        承認が必要になるので、虚偽報告による残業が発生しません。

      • デモ説明を聞く
    • 習慣化イメージ

      グループ投稿イメージ

      • 特徴
      • 打刻率可視化による打刻の習慣化が可能

        他社の勤怠管理サービスでは打刻率が低いことが問題。
        そこでDr.JOYでは打刻率を可視化。
        周知出来る仕組みもあるので打刻を習慣化できます。

      • デモ説明を聞く
    • ご利用に必要なもの
    • 15分で説明できます!
    • デモの説明を受ける

アプリも使ってみてね